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グッピ−が毎日少しずつ死んでいくのですが、それはどうしてですか? |
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基本的にグッピ−はキレイな水を好みます。水質の悪化に耐えられず死んでしまうことがあります。最低でも週に1度1/3程度の水換えをオススメします。水温も26℃前後に保ち、高水温にならないようにしましょう。 |
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ディスカスの飼育ってやっぱり難しいのですか? |
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まずは水質をきれいな弱酸性保ち、1匹ではおびえるので複数で飼いましょう。また、比較的高温を好む魚なので、幼魚で最低でも28℃位を保ってあげましょう。この点を守れば比較的簡単に飼育できます。 |
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アジアアロワナの飼育で気を付ける事は何でしょうか? |
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死亡の殆どの原因は飛び跳ねによる水槽外への落下や、頭部をぶつけた時のショック死です。水槽内を掃除する時は刺激を与えないように注意して下さい。 |
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魚のえさは1日に何回与えればよいのでしょうか? |
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魚の種類にもよりますが、1回に与える量を少なめに幼魚で1日に4・5回、成魚で2・3回をメドに与えましょう。餌の与え過ぎや食べ残しは水質の悪化、魚の体型異常にもつながりますので注意しましょう。 |
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エビを上手に飼うにはどうしたらよいでしょうか? |
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エビは基本的に酸素が多くキレイな水質で、28℃以下の温度を好みます。またエビの体よりも大きな魚がいると口でつつかれる事があります。流木や水草等で隠れる場所をたくさん作ってあげましょう。 |
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60cm水槽にヤマトヌマエビは何匹くらい入れたらよいでしょうか? |
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10匹を目安に入れたら良いでしょう。コケの発生が著しい水槽では20〜30匹程入れると良いでしょう。ただ入れ過ぎると水草を食べられる事もありますので気を付けましょう。(酸欠にも注意) |
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コケ取りにはヤマトヌマエビとミナミヌマエビのどちらがいいのですか? |
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水草中心の水槽には小型のミナミヌマエビを入れる事で新芽などの食害が防げます。水槽全体にコケが目立つ場合はヤマトヌマエビの大量投入が効果的です。 |
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肉食魚の餌を生餌から人工飼料に変える方法はありますか? |
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まず嗜好性の良い冷凍のアカムシやクリル等の天然の餌で慣れさせてから与えてみるか、根気よく魚が人工飼料を食べるまで与え続けるかになります。しかし単一給餌は魚に様々な悪影響があるのでさけましょう。 |
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エビのヒゲやハサミがけんかして取れてしまいました。治りますか? |
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治ります。脱皮を繰り返す事によってハサミ、ヒゲ等は立派になってきます。
ただしザリガニなどはハサミの再生はしますが、左右の大きさに違いがでます。 |
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エサの量はどのくらいにしたらいいですか? |
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1回に与える量は5分位で食べきれる量を少しずつ数回に分けて与え食べ残しのないようにしください。食べ残しは水質の悪化の原因になります。魚の口にあった栄養タップリのおいしいプロフ−ドをオススメします。 |
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買ってきた魚をすぐに水槽に入れてもいいですか? |
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良くありません。急に環境が変わってショックを起こしたりして病気にかかり易くなります。魚を入れる時は袋ごと水槽に30分位浮かせ水温を合せてから袋を開け、水槽の水を少しずつ混ぜ魚だけを水槽に放して下さい。 |
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水槽をセットして1週間後に魚を入れ2〜3日後に水が白く濁ってきたのですが。 |
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原因として有機物や原生動物の異常発生です。ろ過バクテリアがあまり活動していない時にエサを多くあげたり魚を入れすぎた時によく起こります。1/3位水を換えバクテリアを投入しエアレ−ションをして下さい。 |
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魚の体に白い粒状のものが付着しているのですが? |
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魚の”カゼ”だと思われます。(白点病)。白点病の薬をいれて水温を28℃まで上げましょう。 |
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魚の体に白い粒状の病気が出たのですが。 |
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白点病の薬を入れて、水温を28℃まで上げましょう。 |
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魚の体に血がにじんだような傷があるのですが(他の魚につつかれた様子は無いのですが)。 |
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水が原因の病気の可能性が高いです。グリーンFゴ−ルド等の薬を入れ、ろ過を見直してください。 |
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ネオンテトラの体の一部が白くなって死んでしまいます。 |
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ネオン病の可能性がありますので、パラザンDやグリ−ンFゴ−ルドを入れ、ろ過を見直しましょう。 |
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ディスカスやエンゼルと一緒に飼える魚はいますか? |
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基本的に絶対はありませんが、ディスカスは小型の魚と入れても平気な場合が多いです。エンゼルは小型魚を避け、少し幅のある魚となら(口に入らないサイズ)混泳も出来る様です。 |
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魚の病気に塩を入れると良いというのは本当? |
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尾ぐされ病等の一部に進行を抑える効果はありますが、病状に合わせた魚病薬を使うのが1番効果的です。 |
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熱帯魚を飼うのは金魚よりむずかしいの? |
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熱帯魚は熱帯の温かい地方の魚なので冬の寒い時期にはヒーターが必要になります。水質も金魚より少々神経質なのでフィルターが不可欠! 飼い方は基本的にかわりません。 |
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これから飼いはじめるのにどんな種類がオススメ? |
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図鑑などから好みの魚を選ぶのが1番良いでしょうが、参考までにそれぞれの水質や食性、大きさ等が適合するかが重要です。まずはショップのオススメの魚を聞いてみましょう。 |
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買った魚がすぐに死んじゃうのはナゼ? |
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お店の水と家の水槽の水は違うので魚を入れる時は「水合せ」が必要です!水質を徐々に慣らしてやることで状態を崩さないようにしてあげましょう。 |
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海水魚も熱帯魚と同様、底そうじ、コケ取りをしてくれる魚がいますか? |
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海水魚も熱帯魚と同じように、エビやハゼ類が底の残りエサをそうじします。コケに対しては、ギンポ類がコケを食べてくれます。 |
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ライブロックからケヤリみたいなものが出てきましたが、どうしてですか? |
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ライブロックは天然の岩だからです。そのためいろんな生物が出てくるのはよくある事ですが、まれに他の魚などに害があるようなカニ、シャコ等いることがありますので、それらは水槽から取り除きましょう。 |
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カクレクマノミを飼っているのですがどのイソギンチャクに入るのですか? |
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主にカクレクマノミが好むのは、ハタゴイソギンチャク、センジュイソギンチャクがメインですが、他のイソギンチャクやサンゴにもたわむれる姿が見られる事があります。 |
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海水魚を飼うのに必要な海水はどこで手に入れるの? |
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海水魚飼育に必要な海水は人工海水の素で作塩分濃度を計るのに比重計も一緒に購入しておきましょう。カルキ抜きも忘れずに入れましょう。 |
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プロテインスキマーと殺菌灯ってなに? |
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プロテインスキマーはタンパク質除去装置のこと。浮遊している小さなゴミをエアレーションで取り除きます。殺菌灯とは紫外線を照射して細菌を殺す装置。共に海水魚飼育の主役。殺菌 灯は淡水のアオコ除去にも効果的!! |
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上部式フィルタ−を使用し、CO2を添加しているのに水草が育ちません。 |
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上部式フィルタ−では溶け込んだCO2が水槽外へ抜けてしまいます。外部式フィルタ−を使用するのがベストです。また水草育成には光が必要です。蛍光管が3本から4本のランプを使うと良いでしょう。
当店おすすめのRB37と蛍光管12000Kを使用していただければ、水草がよく育ちます。 |
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水草は魚に必要なものなのでしょうか? |
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水草を健康に育てる事で酸素を放出しバクテリアの繁殖を促します。その為水草は水質の安定浄化をする天然のろ過システムになります。また、魚の隠れ場所になったり、産卵床になったりといい事づくめです。 |
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ライトの照射時間はどの位が良いのでしょうか? |
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やはり自然のサイクルに合わせて、連続で8〜12時間位が良いでしょう。長時間だとコケが生えやすくなり、短時間だと水草の生長が悪くなります。自分のライフスタイルに合わせ昼夜が逆転しても大丈夫です。 |
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水草がすぐ浮いてしまいます。 |
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砂利を5cm位敷き、ピンセットでしっかりと植えましょう。大きな魚や水草を食べる魚は入れない事がポイントです。 |
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水草がすぐに枯れたり、とけたりしてしまうのですが。 |
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水草が育ちやすい環境にしましょう(水温28℃未満、ろ過が効いていて水が汚れていない環境。光量を増やす等)。ポット入りのものはポットから出して植えましょう。 |
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赤い水草が緑色になりました、どうしてですか? |
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赤い水草が緑色になるのはCO2が原因だと思います。赤い水草はCO2が少ないと青くなってしまうことがあります。また鉄分も不足している可能性がありますので、鉄分を多く含む肥料を入れましょう。 |
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ロタラインジカがだんだん細くなってきて色も黄色っぽくなってきました。どうしてですか? |
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水上葉は丸いのですが、水中葉になると細長くなる水草だからです。CO2や肥料が少ないと赤みがなくなってくるので多めに入れてください。 |
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ポット入りの水草はそのまま植えても大丈夫ですか? |
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ポットは必ずとりましょう。水草が健康に育ちません。根を傷つけないようにウールを取り除き、1本ずつ、または何本かまとめて植えてあげましょう。 |
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水草も栄養が必要ですか? |
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水草も生きていますから生長するのに栄養分が必要です。水草用の肥料として固形タイプ、液体タイプがあります。用途に応じて使い分けましょう。 |
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伸びてしまった水草はどうすればいいのですか? |
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トリミングをしてあげましょう。「差し戻し」と言い、有茎の水草の場合、適当な長さに切ったあと、先端を再び植え直します。この時、肥料を与えることも忘れずに。 |
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タナゴ・フナを川で採集してきましたが水槽で飼えますか? |
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もちろん飼えますが、その際水合せはきっちりやる事と、肉食魚(ブラックバス、ブル−ギル)等の混泳は危険です。 |
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エサ金魚を購入したのですが、袋の水ごと入れないほうがいいのですか? |
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袋の水は入れずに、魚だけをアミ等ですくって入れましょう。温度会わせ水合わせ後は魚だけ入れましょう。 |
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東北で採集したタナゴと関東で採集したタナゴでは色や形が違うのですが、別種ですか? |
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形が違うのであれば別種の可能性がありますが、体色は採集された生息産地により異なる場合があります。 |
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金魚とメダカは一緒に飼えますか? |
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金魚がかなり小さければメダカは口に入らないので食べられる事は無いのですが、体が大きくなるにつれメダカを口に入れてしまう事がよくありますので、出来ればメダカではなくフナやタナゴ等をオススメします。 |
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ヒメダカや黒メダカ、白メダカを一緒に飼っても大丈夫ですか? |
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大丈夫です。しかし、卵を産んで赤ちゃんが生まれた時に雑種になる可能性があります。ですから、なるべく同じ種類のメダカ同士で飼いましょう。 |
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金魚水槽のガラス面や岩等にコケが生えてしまいます。食べてくれる魚等はいますか? |
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金魚と一緒に飼えてコケを食べてくれるのは、ボウズハゼとタニシです。60cm水槽ならボウズハゼは2〜3匹、タニシは5〜10個位入れておくとベストです。 |
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金魚と一緒に飼える川魚はいますか? |
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ドジョウ、フナ、モロコの仲間は大人しいので一緒に飼えます。また、ドジョウは底に落ちた残りエサを食べてくれるので是非入れましょう。 |
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違う種類の金魚を一緒に飼っても大丈夫ですか? |
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基本的に大丈夫です。しかし、動きが素速い金魚とゆったり泳ぐ金魚を一緒に飼うと動きの速い金魚が他の金魚を追いかけ回す事もあります。またえさが食べられない場合があります。なるべく泳ぎ方や形等が似た金魚同士で飼う事をオススメします。 |
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金魚の水槽に入れても大丈夫な水草を教えてください。みんな食べられてしまいます。 |
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金魚水槽にはカモンバやアナカリス等の水草が食べられやすいです。食べられにくい水草は、バリスネリア・ミクロソリウム・コウホネ・アヌビアスの仲間等です。その他色々な水草も大丈夫なのですが、水温などに注意して下さい。 |
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寒くなると金魚がじっとしてエサを食べないのはなぜですか? |
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水温が下がると代謝が鈍くなりエサをあまり食べなくなります。水温を上げてあげれば再び、エサを食べるようになるのでヒーターをセットしてあげましょう。 |
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茶色いコケ(珪藻)が付くのですが、どうすればよいのでしょうか? |
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水槽セット初期や大量の水換えをして水が不安定な時に発生します。バクテリア等を投入して水質を安定させましょう。また、オトシンクルスや石巻貝が大好物なのでセット初期から入れる事で防げます。しだいにバクテリアが増え治療に働きだすと自然に出なくなります。 |
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黒いフサフサしたコケ(黒コケ)が付くのですが。 |
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砂利の中に食べ残しやフン等がたまると出やすくなるコケなので水換えの時にサンドクリ−ナ−等で砂利の掃除をしましょう。その際バクテリアを入れるのをオススメします。 |
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ベタッと貼り付くコケ(ラン藻)が付くのですが。 |
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カビのような異臭を放つこのコケは出来る限り水槽外へ吸い出し、殆どの水を換えて3日間程光を消して様子を見ましょう。ブラックモ−リ−を入れるのも効果的です。 |
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ガラス面に緑色の硬いコケ(斑点状のコケ)が付くのですが。 |
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硬くて手でもなかなかこすり取れなくなる前の状態で、オトシンクルスを予め入れる事によって予防しましょう。付いてしまったら水換え前にスクレ−パ−等でこそぎ落としましょう。 |
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水槽台は必要なのでしょうか? |
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全てセットし、水を張った水槽の重さは思った以上に重くなります。(60cm水槽で約70〜80Kg)その重さに耐えられる専用の水槽台(キャビネット、ラック)の使用をオススメします。 |
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水槽を買ったのですがどこに置くのがいいでしょうか? |
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水槽は水を入れると意外と重くなります。しっかりとした水槽台をオススメします。設置場所としては直射日光が当たらない静かな場所を選んで下さい。 |
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水槽のガラス面に緑色のコケがたくさん付いてしまいます。 |
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蛍光灯の照射時間を少なくして、コケを食べる魚(オトシンクルスやプレコ)を入れましょう。 |
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上部フィルタ−のポンプの音がうるさくなったのですがなぜですか? |
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ポンプ内のジョイントゴムを取り替えてください。使用後一年以上の物はポンプ自体の寿命の可能性があります。 |
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外部フィルターの水流が弱くなったのですが。 |
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ろ材やマットの目詰まりをしている可能性がありますので、洗浄または交換してください。モ−タ−ヘッドのインペラ−を掃除したり取り替えたりしましょう。 |
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重金属の除去ってホントに必要ですか? |
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必要です。人間によくないものが魚に良いわけがありません。当店は塩素の中和と重金属の除去の2つの効果をもつダブルプラスのご使用をオススメしています。 |
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エアレーションは必要ですか? |
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是非しましょう。それにより水中内の酸素量が豊富になり魚の数も多く入れられます。また、バクテリアも活発になり水の安定にもつながります。なおCO2を添加している水槽では、蛍光灯を消してから使用してください。 |
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白くてキレイな砂を使いたいけど、どれを使用してもいいのですか? |
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どれでもはダメです!サンゴ砂はペーハーをアルカリ性にするので熱帯魚の多くには使えません。最近では様々な色の砂があるのでお店で選んでみてください。 |
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水槽をセットする時にろ材をフィルターに入れると良いと言われたけど「ろ材」って何ですか? |
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ろ材は水の汚れを分解するバクテリアのすみ家です。形状や材質は様々ですのでフィルターの種類に合わせて選びましょう。 |
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水槽のライトはつけっぱなしで良いのですか? |
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つけっぱなしでは魚もまぶしくて寝むれません!?それにコケが出やすくなってしまいますので、1日10時間位を目安に決まった時間照射しましょう。タイマーを使うと便利です。 |
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蛍光管はどれ位で交換するのですか? |
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チカチカしたり切れてからでは遅すぎます。半年に1回の交換が目安です。同時にグロー球の交換もしましょう。 |
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購入した流木はすぐに使えますか? |
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販売されている流木は乾燥しているのですぐには沈みません。また、木の成分やアクが出てくるため、アク抜き剤を使ってアク抜きをしてから使用しましょう。鍋などで煮込むのも良いでしょう。それでもアワが出る場合はブラックホールのご使用がオススメです。 |
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ヒーターは夏でも必要ですか? |
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ヒーターは温度制御されているので水温が下がった時だけ作動します。夏の暑い時には水温も上昇するので基本的には要りませんが季節の変わりめには注意しましょう。クーラーなどで室温を下げた時は要注意!! |
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旅行などで留守にするとき魚たちをどーしよう! |
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エサはお出かけフードを入れるだけで数日間OKですが、エサに慣らす必要があります。一方フードタイマーと呼ばれるものは毎日使用しているエサが使用できますので短時間から長時間の留守でも安心して使用できます。。ライトはタイマーを使えば毎日決まった時間に点灯します。安心してお出かけください。 |
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暑い夏に水温を下げるのに氷を入れても大丈夫ですか? |
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氷を入れて急激に水温を下げると病気がでたり、魚が体調を崩すのでやめましょう。冷却用ファンや水槽用クーラーで水温を効率良く下げてあげましょう。 |
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フィルターから摩擦音のような音が聞こえるけど大丈夫ですか? |
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フィルター(ポンプ部)から摩擦音や異音がする時は、中で回転しているシャフトやインペラー等が破損しているか、またはゴミが詰まっている恐れがあります。すぐに確認してください。わからない時は最寄のトロピランドまでどうぞ。 |
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小さな貝が水槽内に大発生してしまいました?! |
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そんな時はスネールホイホイ(水槽内貝捕獲器)がオススメ!バジスバジスやトーマシーなどの貝を食べる魚も効果的です! |
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